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森の釣り人


3番目のisibasi、Bisibasiのおとんと。。。(*'-')
by Isibasi
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国破れて山河無しin 河内1186。科研。予算。基礎。研究。地方。受賞。大学。学問。研究。開発。

国破れて山河無しin 河内1186。科研。予算。基礎。研究。地方。受賞。大学。学問。研究。開発。
おはよう御座います。<(_ _)>。
イシバシで御座います。毎度ご無沙汰致して居ります。<(_ _)>。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
日本人、特に関西から、二人も科学者がノーベル賞受賞しておめでたい。
今朝は其のニュースで一杯だったが、
肝心の京大も、阪大も、実際の研究、学問は究めて難しい状況で、
私が、大学に行った頃にすでに京大では研究室の維持が出来ず、地方の大学に研究室を求めて移籍する教授まで出ていた。
更に其の人材が払底していて、
私の従兄が、カミオカンデに初期の頃携わって、事実上、コンピュータでの処理、ベクターコンピューター等の導入等を、ほぼ一人でやっていて、
研究の素晴らしさを伯父さんは、理解出来ず、大学院に残れなかった。
儲からないのである。金食い虫だった、カミオカンデ。逆に研究者は、無給に近く、科研費が足りない分を手弁当でなんとかやりくりしていた。
日本のノーベル賞って、こういうカミオカンデ始めとする、科研費が足りない所で、
研究者がしがみついてなんとかしてきた所が殆どで、
潤沢な予算の殆どがむだ遣いやピンハネに回されていた。
私自身、学生時代、教授の予算を丸々使わせてもらって、たった一千万円である。
高い計測器だと、それだけで一千万。
会社ではそんな計測器がゴロゴロ転がっていた。用途開発すれば、金銀小判がざくざくである。
私の居た部署では普通に、シリコングラフィックの高価なロボットキャドを購入したりしていたし、ワークステーションや、AVMac等も普通に使っていて、大学がまだパソコンだった時代である。大型でこけまくった、
東大が、UNIXにコンピューターを切り替え、Macを大量導入したのは有名で、その前にはリクルートの江副さんがクレイのスパコンを購入し、東大生に使わせていた。
私は、初期からMacユーザーで、MacPlusの頃は、あの背負子で、会社まで往復している。当時、既に100万近くするCADが、私のMacでは、動いていて今も、それをエミュレーターで動かしている。
アウエイサムなソフトがOSX前のMacには、多く、オープンウエア等ではないために、ハード以上にソフトに金をつぎ込んだ。
MacPlus自身が並行輸入で30万程度で買っていたから、その価値が判るだろう。
今、使っているのもOSX上のエミュレーター、初期のOSXは、特にOS9が、エミュレーターで動く仕様で、未だにG5DUALでは、現役である。
日本が可笑しいのは、そういう、ソフトの開発費は出るが、ソフトを買う金が出ない。
大型がまさにそういう感じで、IBMが、高い金で開発したソフトを互換機でただで使うと言うのが、日本の研究者と言うより、
日本の事務屋、役人の発想である。
事業は人也というが、科学研究や開発も人也である。システム的に開発や研究を容易にする事が出来ても、
それを担う人が居ないと、運営すら難しい。
メーカーは、ボタン一つでなんて言っているが、研究開発がボタン一つで出来る筈など無い
ソフトだって、メンテナンスや、バージョンアップが必要。
アップル社は、次々とシステムのバージョンアップを繰り返し、その代わりに、
リソースを流用出来る開発ツールを無料で提供する。
特にライブラリは定期的に更新する必要が有り、無償にしないと、買わない奴が出てくる。
私自身としては、20年ぐらい前のシステムで充分研究開発は出来ると思うし、バスやテクノロジー的に然程の進歩は無い。
むしろ、無理をしすぎて、今のiPhoneはやばい。処理速度は速く成っても、電池は其の分食うから、チャージ速度を上げる事で補っていて、電池の寿命が極端に短いし、すぐに壊れる。燃える電池?
充電用の電池が燃えるらしい。材料に純度の低い物を使うから安くて急に普及し、そこら中で燃えている。
ただ、ソフト面では、まだまだ、改善の余地はある。使い勝手が良くは成っているのだが、肝心のコアの部分は、特定のノウハウ持った企業にしか創れず、オープンウエアになっているから、開発段階では良いのだが。
結局、この問題で、コストの嵩む大型が、開発現場から遠のき、基礎研究でしか使われなくなった。
ソフトもハードも高価で、基礎研究の様な、莫大な投資にしか効果が無くなって仕舞ったのだが、
そうなると、研究に携われる人が、一握り、さらにこれを維持するための人が不足する。
日本は、この研究の部門での、人材手配が難しく、ただ働きの学生や院生に頼る事になる。
科研費の内、人件費が使える部分が殆どない事情もある。
大学のような、共有人材が豊富な所でこうだから、一般の研究所や、シンクタンクでは、独力では研究が続かず、
支援企業やパトロンに頼む事に成るのだが、人経費が所得税に消費税を加算されるから、結局、経費の内の人件費を削り、人材不足のまま続ける事になる。
悪意の循環である。
そもそも、生産物から得られる利益が出るのに何年もかかる上に、最初から税金を払えである。この国はおかしい。儲からないのに税金の垂れ流しである。
結局、国の言いなりで補助金を貰えない限り研究も続けられないし、科研費も経費だけで終わって、実際の研究にまで着手出来ていないのが実情だと思う。
私自身、開発に携わり、実行予算を書いてきた立場から言えば、実効値が4割切る予算制度に、議員達が群がっている事が一番の問題である。
予算の議決権を持っていると言う事はそういう事で、結局、行使するために、
ピンハネ、丸投げのブローカーに頼る事になるのだ。
実際、折角獲得した予算が、実行予算時には、4割程度で、利益を出す以前に、赤字にならないようにする事で精いっぱいである。
後継者どころか、現業の人すら足りていないには当然の成り行きである。

まあ、基礎研究で、恵まれている人との差が、酷く、国際協力名目で共同施設を共同運営して、必要な時間だけ使わせてもらえる研究者ってそうは居ない。
企業で転がっている計測器を貸して欲しいと思うのは当然だが、企業側も工事予算で買い込むから、管理者が居ない。
立体倉庫に放り込んでそのままとかも多い。
数が多すぎて、管理出来ていない実情も有る。
まあ、最新の時ぐらいしか、仕事には使えないのだが。。
まあ、個人的に言えば、シュミレーションなんてパソコンでも出来るし、
今どきは、iPhoneですらAIチップが付いてくる。
パソコンイラねぇ的な実情もあるのだ。
手書きのレポートなんか今どき使って無いし。。



# by Cisibasi | 2025-12-13 17:52 | blog | Comments(0)

国破れて山河無しin 河内1185。火災。他人。災害。放火。殺人。防犯。見回。新派。弱点。弱み。警察。揉消。自殺。事故。背乗。無駄、有害、俯瞰。

国破れて山河無しin 河内1185。火災。他人。災害。放火。殺人。防犯。見回。新派。弱点。弱み。警察。揉消。自殺。事故。背乗。無駄、有害、俯瞰。
おはよう御座います。<(_ _)>。
イシバシで御座います。毎度ご無沙汰致して居ります。<(_ _)>。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
今朝は冷え込みが一段落して、
青森の地震、被害が大きかったのは、八戸なのだが、比較的被害の少なかった青森市内で、火災が発生していて、地震の救援や被害復旧の障害になっています。
他にも、関東地方で、山火事が相次いで居ます。大分の火事もですが、放火や殺人などの疑いも出てくる状況で、年の瀬、火の用心に、防犯は、大事かも。私の街でも、夜回りが、始まっていて、寒い中、火の用心を、叫んでいます。
ストーブそのものが火事の元でもあり、我家では成るだけボイラーを使い、ストーブは使わないようにしています。
電気、ガスの値上がりが原因で、暖房費を下げるのが目的だったのですが、火事の予防にもなって、役に立っています。
まあ、湯たんぽが、その代わりになっていて、ボイラのおかげで、湯沸かし器が無い我家では、ガス代が値上がりしていて、なんだかなぁである。
まあ、湯たんぽで火事は起きないし、今の湯たんぽは、変な炬燵や、懐炉より性能が良い。
だが、山火事や、放火、延焼と、年末になると、何故か連続して起きて居る。
大分の火事、初期消火にしくじっている、だけでなく、火元の辺りで死亡者?殺人放火の可能性すら有り、
ハリウッド火災のように、副数ヶ所で放火されても、飛び火扱いで、放火の犯人が、その場で、捕まらずに逃げおおせたりする。
日ごろから、自主防災を妨害され、自衛隊の出番?役所の防災が、自衛隊のOBで、しかも災害より、秘密保持の関係?やたら、住民の情報だけは集めている。
ハッキリ言って、何も権限が無く、災害予備費の予算を食うための、自治体配属である事が明白。自主防災の妨げにしか成っていない。自主防災の方が、警察、消防関係者も多く、自衛隊は、素人である。
素人どころか、OBの天下り先で、何処の指令で何をやって居るかすら不明。
財務省の天下りと全く一緒で、専門外の分野の連中。下手をすれば、天下りの諜報、報道統制の為に働いて居て、
山火事や、災害を意図的に起こす情報がダダ漏れである。三重県ではこれで、やられている災害が多発?放射能の投棄までやらかされている。
こういう自衛隊などの役所には、シンパも沢山潜り込んでいて、
破壊工作に里山が対象にされたり、街や村の災害に弱い部分を狙われるのである。
シンパってこう言うために潜り込ませている。弱みを握るのである。
スパイの成り済ましは、結構、後始末も入れて、高く付くが、シンパだと御用済みの時は、病気や事故、自殺などで簡単に処分出来る。息をするように人を殺す連中には使い捨ての駒でしか無い。
斉藤君叩きの顛末も、死者が多い上に自殺である。完全にシンパ使った破壊工作の後始末なのだ。
そのしりぬぐいを、以前から警察だけではなく、警察庁自身がやっている。
北朝鮮の拉致の場合は、警察や公安すら、警察庁の背乗り隠蔽に、不快感を抱いて居て、拉致が揉消しになった背景が、
シンパ+背乗りであった事に疑いは無い。
警察のデーターベースに優先権を持つ連中が居る事も事実で、イーグルアイなどで其の怖さを教えている。
マイナンバーなんて、政府側からみたら、背乗り放題のシステムである。必死で導入してくる意図が見えてくる。
俯瞰と見下ろしは違うのだ。上から幾ら覗いても、見えない人には見えないどころか、
無駄以上に有害である。
日ごろの見回りも俯瞰の一部なのである、広範囲に細かい部分が見えるのが俯瞰。
景色しか見ていないのでは、実態は絶対見えない。←今ココ。
日銀が短観を出すのは、目先の事に捕らわれるためではなく、長期的視野に立って、細部を見回すためである。
株新聞が劣悪なのは目先ばかりに追われて、ニュースの本質が見えてこないからである。
業界紙の陥る、壺そのものと言えよう。
一般に業界紙と馬鹿にされるのは、其の視野の狭さが、専門馬鹿だからであり、
株をやるのは、中卒で充分と言われる理由である。
コンピューターの用途に、シュミレーションと動的解析がある。
動的解析と言えば聞こえが良いが、鶴亀算である。
其のために、コンピューターには乱数という、実行手順を定めない数字があり、
X=RND(1)
Y=RND(1)
と言う二次元で、平面
X=RND(1)
Y=RND(1)
Z=RND(1)
と言う三次元で、
更に、
X=RND(1)
Y=RND(1)
Z=RND(1)
T=RND(1)
と言う四次元
 =RND( )
X=COS( )
Y=SIN( )
という究極の表現方法がある。
これに時間を入れると、
例の周期関数になる。
T=RND(1)
 = T= T
X=COS( )
Y=SIN( )
実際にはTは閉じておらず、後退出来ない。
閉じられた空間というのが、コンピューターで計算出来るメリットなのである。
量子力学での問題は、この閉じていないという一言に尽きる。宇宙は拡張しているが、振動という要素は、閉じているのだ。
高次元から見れば当たり前で、人類は、低次元宇宙に所属している。
俯瞰出来ない宇宙に居ると言う事である。




# by Cisibasi | 2025-12-12 11:37 | blog | Comments(0)

国破れて山河無しin 河内1183。津波。地震。洪水、ダム。目線。報道。被災。交通。遮断。避難。遅れ。防災。石破。毎日。朝日。目線。

国破れて山河無しin 河内1183。津波。地震。洪水、ダム。目線。報道。被災。交通。遮断。避難。遅れ。防災。石破。毎日。朝日。目線。
おはよう御座います。<(_ _)>。
イシバシで御座います。毎度ご無沙汰致して居ります。<(_ _)>。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
昨日深夜に地震が起き、結構大騒ぎになっていた様である。震源地が青森で、少し離れては居るが、函館も、岩手もかなり揺れていて、東北大震災並に揺れたと言う所も。
震度六強である。地震その物は、続かなかったが、津波警報がでて、八戸で70センチ?
久々のメートル級?かと思いきや、然程は、広がらなかった様である。
鱠を吹いたようにテレビが騒ぐのが、滑稽で、被災地に申し訳ないが、後が続かない報道姿勢が、逆に無関心を生み、其の無関心が鱠を吹く原因にもなっている。
そういう中、二次災害を防ぐ試みなのか?
NHKが、天気予報に被災地の天気をしかも週間や、一日の変化までやりだしたのが気になった。デジタル化のメリットなのだろうか?トップダウンではなくボトムアップ出来るようになったのか?
騒ぐのではなく、的確に現地が必要としている情報を与えるのも報道の役目である。
毎日が、被災地向けに新聞を出していた事を思い出す。
目線の違いを感じてしまう報道なのだ。
実は、東北大震災の時も、直前の津波が引き金になった疑いが濃く、専門で、地震ばかり、
防災庁の成立を待つ?的な総合力を問われる問題。石破の約束が果たされるかである。
ワンストップを妨害してきたのは、役人達であり予算の執行を妨害し、横領、着服に誘導してきた。ぐるになっている議員が居る事は判っていて、シンパの恐ろしさを感じる。
前も言ったが、トモダチ作戦が、SF条約の為の自民党継続にある事は、明白で、
そもそも、SF条約の一部無効は、最初から明白で、日本軍の降伏には二面性がある。
つまり、日本軍が、再建されない限り、日本の降伏は有りえないシステム。
日本の敗戦が無ければ、SF条約の適用が出来ないのだ。
韓国を例に上げれば、何故、日本に戦勝した事にしているか?ハイ。SF条約ですね。
日本からチョギルには、日本を敗戦国に仕立てるしか無いのです。
三国事件ですね。中国も、韓国も日本からチョギル為に、戦勝国に成り済ます必要があるのです。
そもそも、日中戦争?満州に絡めたのは、
米国民主党の仕業であり、
直接の戦闘は、蒋介石が、日本軍が護る、上海の疎開地を襲った事に有ります。
なので、日本軍が南下してきて、中国と戦った様な嘘は、米国民主党が、
満州をチョギル為に考え出したフェイクです。
日本は、満州を繁栄させるために、住民や、周辺住民との融和を進めていて、
其の一つが、中国共産党でした。
中国共産党は、日本軍から、多量の物資供給を受け、支配地で流通させて、住民の心を掴んでいます。奪うばかりの蒋介石軍とは違う。
度重なる失政で、植民地経営どころか、自国の経済まで破綻させている、米国民主党にとって、満州は垂涎の的だったのです。
だが、米国民主党は、
頼る相手を間違えた。
事もあろうに、ヒトラーと手を結んできた蒋介石とである。
蒋介石は最初から、連合国が大嫌いで、
ヒットラー大好き。国民を苛めるのが趣味だったりしました。
日本と同じ連合国だった米国に仲介を頼んだ訳でも無い。リットン調査団等を使って、
米国民主党が、日本を連合国、国際連盟から、追い出す為に、勝手に、米国が仲介国から、味方に成り済ませただけである。
戦前から米国マンセーだった外務省の裏切りで、国際連盟脱退、
だから、大蔵省使って、バブル破綻までさせている。
311とオバマのトモダチ作戦が、連続して起きたのは偶然ではない。
バブル破綻大蔵省の黒田が、財務省にロンダリングされ、日銀総裁に就いている。
津波や災害を意図的に放置したり、報道統制による情報統制を同時に行って居るのだ。



# by Cisibasi | 2025-12-12 11:33 | blog | Comments(0)

国破れて山河無しin 河内1182。用途。開発。自動。レジ。無人。稼働。

国破れて山河無しin 河内1182。用途。開発。自動。レジ。無人。稼働。
おはよう御座います。<(_ _)>。
イシバシで御座います。毎度ご無沙汰致して居ります。<(_ _)>。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
ストーブリーグもたけなわ、いよいよノーベル賞の授賞式が始まります。日本からは二人も現役の大学教授。しかも、二人とも関西で、その内一人は阪大。もう一人も京大と、科学者の受賞が光ります。
過去の栄光もさる事ながら、二人とも現役の教授であり、大学にとっては、上げ上げの筈なのですが、阪大の教授の言葉から、悔しさにも似た言葉が漏れています。
臨床への応用が待たれると言う一言と、
若い人の積極的な取り組み、事業化や、研究機関の創設が望まれると言う、公的機関頼みの研究姿勢に対する小言です。
実は大学は、文科省、
臨床は厚労省が握っていて、特に、健康保険の大学での適用が制限され、試薬や、試験に訪れる人が減っています。
意欲的な、臨床医療が、海外に比べて遅れている理由で、インターン希望者も、キャリアより、ポスト狙いが殆ど。
昔に比べて、独立した研究や医療を意欲的に行う医者が減り、公的機関のポストと言う狭き門が、駄目なら、町医者というパターンに。
医療ではなく、医者と言う、高級生活保護になっています。
たらい回し医者、薮医者が増える理由で、一部の研究医が、安月給でこき使われている実態もあります。
さらに、内視鏡医療の様に、ロボット化、自動化を追及するも、実力不足で事故もかなり起きて居ます。
経験と言うより、基礎知識が不足しています。テストだけで、医者の資格とれるんだから仕方がない。実際には、自分の専門分野の応用力を発揮するには、
医者としての、最新の機器、コンピュータを使ったシュミレーション、分析が必要なのですが、其の実力が無い為に、
電卓でもできる統計、いわゆる、作表、スプレッドシートで処理出来る、統計手法、
三段論法、演繹法で、統計を根拠に医療その物すら、行わない医者が、増えた。
ワクチンである。更に、効き目の無い薬を多用する。根拠が統計では、効く訳が無い。
特にコロナのワクチンは、ワクチンですらない、免疫じゃ無いから。。
免疫を、メッセンジャー、情報遮断で効かなくしてるだけ。
思想は判るのだが、統計的に九割以上の免疫効果を謳った割に、肝心の、感染を防御どころか、スルー。実は日本人の半分以上は、この細胞内のウイルスを検知するメッセンジャーが有効で、海外のような壊死は、少ない。
逆に、免疫作用が強く、肺炎になりやすいのである。マスクをするのは、この肺炎で、咳や痰が出るからであり、問題は、
インフルエンザは、発症前に伝染する。
この代表がスペイン風邪で、数千万人の健康、いや頑強な人が免疫過剰の肺炎で亡くなっています。
特に、若い新兵は、体力も健康も勝った人が多く、いきなり肺が真っ白になって、
どんなに健康でも、息が出来なくなったら死にます。
スペイン風邪を各国が隠した理由です。
そもそも、ワクチンは、細菌レベルの大きさの物に効く。理由は病原菌の免疫だからである。
もし、ウイルスにワクチンが効くなら、
普通にスペイン風邪で、免疫出来れば、血清療法で治ります。免疫出来ていないから、何度でもかかるわけで、コロナが血清療法で治ったと言う話には驚かされますが、
血清療法=免疫ではない。
免役出来るなら、血清療法は、成り立つが、血清療法自身が、健康な人が罹病して、治る事が前提であり、その治った原因が、免疫だとは特定出来ない。
未確認の要素が存在するのだ。
逆に、ウイルスとの共存も有りえるのである。ウイルスが活性化しなければ良いのである。
実際、遺伝子的に日本人は半数近くの人がウイルスに対して、メッセンジャーを所有する。言い換えれば、細胞が、ウイルスに感染した際に、細胞の外に、ウイルス感染を通知するのである。
これは、面白い作用で、逆に言うと、免疫細胞の暴走を防ぐ作用がある。
風邪で熱出したり、後遺症が残るのは、免疫細胞が、ウイルスに免疫を引き起こし、ウイルスが小さすぎるために、ウイルスごと、正常な細胞を破壊する。
これが、炎症を引き起こす原因で、健康な人の肺が真っ白になるぐらい炎症を引き起こしたら、呼吸が出来ずに死亡します。
免疫が、ウイルスに働くなんてデマでしか無いのです。
免疫細胞が殺すのは、ウイルスがとりついた細胞だけに限定すべきなのです。
私自身、こういう事に詳しいのは、効かない薬と言うのを知っているからです。
薬の中には、直接作用するものと、作用した細胞が、働いて、治すものとがあり、後者は、自然治癒を臨床医療で補うと言う、弊害の少ない療法である。
問題は、この医療が、病院のケアであり、厚労省が、病院から引きはがして、
国民の健康を破壊してでも手に入れたかった利権であることだ。
医療とケアにはシームレスな関係があって、引きはがせば、医療効果が著しく低下します。
実は、未病と、ケアは、何方も、臨床医療と密接で、実際、リハビリをケアと同じ扱いは出来ません。
集中治療室のベッドでは、無いのです。治りかけたら、治るまでに並行して、ケアを行い、ベッドから車イス、車イスから歩行や、移動手段の確保に移る間も臨床医療は続けねばならず、通院で、ケアまでやっていたら、治る物も治りません。
ベッド減らしは、看護婦減らし、看護婦のピンハネから、始まって居ます。
そこで、看護婦の生産性を上げる工夫が、電子化、ネットワーク化、システム化で行われてきました。
今の、大型病院は、このシステムで成り立っていて、個人の町医者とは大きく違います。
ロボット化も視野なのですが。。看護婦の生産性を上げるためで、看護婦を減らすためではない。
ロボット自身は、三度目の危機を迎えていて、用途開発が遅れた余り、産業用ロボットだけに成ってしまった。
中国が、ロボットの後始末をやった事が無いので、判っていないが、汎用ロボットとして人型を創れば、量産出来て売れると言う発想は、マネ下を見れば判るが、
最初に、用途開発と普及というマーケッティングで失敗し、マネ下も神戸製鋼も撤退しています。
神戸製鋼のロボットは、川崎重工に移管されていますが、果たして、社内でロボット設備使えない川崎重工にロボットの未来など有る筈も無く、中国企業に敗退するのが、目に見えている。
ロボットショウを見ていて、ああこれは駄目だ、後始末が大変だろうという気しかしなかった。
潤沢な開発費使えば良い物が創れると言う発想は、マネ下思想には無縁です。
ダボハゼで、事業広げては後始末と言うのがロボットの三度目の危機なのです。
教授達の思惑とは裏腹に、科研費打ち切られたり、減らされて、
阪大はワンカップをビーカー替わり、京都大学は地方の大学の研究室に居候の様な常態で、ノーベル賞を受賞してきたのです。
若い人達が大学に残りたくない理由が横たわっていて、事業化や起業の障害にも成っています。
ここでも、ワンイシューではなく、
ワンストップが、求められているのです。
曰く、事業は人也。


# by Cisibasi | 2025-12-12 11:29 | blog | Comments(0)

国破れて山河無しin 河内1182。用途。開発。自動。レジ。無人。稼働。

国破れて山河無しin 河内1182。用途。開発。自動。レジ。無人。稼働。
おはよう御座います。<(_ _)>。
イシバシで御座います。毎度ご無沙汰致して居ります。<(_ _)>。
皆さま如何お過ごしでしょうか?
ストーブリーグもたけなわ、いよいよノーベル賞の授賞式が始まります。日本からは二人も現役の大学教授。しかも、二人とも関西で、その内一人は阪大。もう一人も京大と、科学者の受賞が光ります。
過去の栄光もさる事ながら、二人とも現役の教授であり、大学にとっては、上げ上げの筈なのですが、阪大の教授の言葉から、悔しさにも似た言葉が漏れています。
臨床への応用が待たれると言う一言と、
若い人の積極的な取り組み、事業化や、研究機関の創設が望まれると言う、公的機関頼みの研究姿勢に対する小言です。
実は大学は、文科省、
臨床は厚労省が握っていて、特に、健康保険の大学での適用が制限され、試薬や、試験に訪れる人が減っています。
意欲的な、臨床医療が、海外に比べて遅れている理由で、インターン希望者も、キャリアより、ポスト狙いが殆ど。
昔に比べて、独立した研究や医療を意欲的に行う医者が減り、公的機関のポストと言う狭き門が、駄目なら、町医者というパターンに。
医療ではなく、医者と言う、高級生活保護になっています。
たらい回し医者、薮医者が増える理由で、一部の研究医が、安月給でこき使われている実態もあります。
さらに、内視鏡医療の様に、ロボット化、自動化を追及するも、実力不足で事故もかなり起きて居ます。
経験と言うより、基礎知識が不足しています。テストだけで、医者の資格とれるんだから仕方がない。実際には、自分の専門分野の応用力を発揮するには、
医者としての、最新の機器、コンピュータを使ったシュミレーション、分析が必要なのですが、其の実力が無い為に、
電卓でもできる統計、いわゆる、作表、スプレッドシートで処理出来る、統計手法、
三段論法、演繹法で、統計を根拠に医療その物すら、行わない医者が、増えた。
ワクチンである。更に、効き目の無い薬を多用する。根拠が統計では、効く訳が無い。
特にコロナのワクチンは、ワクチンですらない、免疫じゃ無いから。。
免疫を、メッセンジャー、情報遮断で効かなくしてるだけ。
思想は判るのだが、統計的に九割以上の免疫効果を謳った割に、肝心の、感染を防御どころか、スルー。実は日本人の半分以上は、この細胞内のウイルスを検知するメッセンジャーが有効で、海外のような壊死は、少ない。
逆に、免疫作用が強く、肺炎になりやすいのである。マスクをするのは、この肺炎で、咳や痰が出るからであり、問題は、
インフルエンザは、発症前に伝染する。
この代表がスペイン風邪で、数千万人の健康、いや頑強な人が免疫過剰の肺炎で亡くなっています。
特に、若い新兵は、体力も健康も勝った人が多く、いきなり肺が真っ白になって、
どんなに健康でも、息が出来なくなったら死にます。
スペイン風邪を各国が隠した理由です。
そもそも、ワクチンは、細菌レベルの大きさの物に効く。理由は病原菌の免疫だからである。
もし、ウイルスにワクチンが効くなら、
普通にスペイン風邪で、免疫出来れば、血清療法で治ります。免疫出来ていないから、何度でもかかるわけで、コロナが血清療法で治ったと言う話には驚かされますが、
血清療法=免疫ではない。
免役出来るなら、血清療法は、成り立つが、血清療法自身が、健康な人が罹病して、治る事が前提であり、その治った原因が、免疫だとは特定出来ない。
未確認の要素が存在するのだ。
逆に、ウイルスとの共存も有りえるのである。ウイルスが活性化しなければ良いのである。
実際、遺伝子的に日本人は半数近くの人がウイルスに対して、メッセンジャーを所有する。言い換えれば、細胞が、ウイルスに感染した際に、細胞の外に、ウイルス感染を通知するのである。
これは、面白い作用で、逆に言うと、免疫細胞の暴走を防ぐ作用がある。
風邪で熱出したり、後遺症が残るのは、免疫細胞が、ウイルスに免疫を引き起こし、ウイルスが小さすぎるために、ウイルスごと、正常な細胞を破壊する。
これが、炎症を引き起こす原因で、健康な人の肺が真っ白になるぐらい炎症を引き起こしたら、呼吸が出来ずに死亡します。
免疫が、ウイルスに働くなんてデマでしか無いのです。
免疫細胞が殺すのは、ウイルスがとりついた細胞だけに限定すべきなのです。
私自身、こういう事に詳しいのは、効かない薬と言うのを知っているからです。
薬の中には、直接作用するものと、作用した細胞が、働いて、治すものとがあり、後者は、自然治癒を臨床医療で補うと言う、弊害の少ない療法である。
問題は、この医療が、病院のケアであり、厚労省が、病院から引きはがして、
国民の健康を破壊してでも手に入れたかった利権であることだ。
医療とケアにはシームレスな関係があって、引きはがせば、医療効果が著しく低下します。
実は、未病と、ケアは、何方も、臨床医療と密接で、実際、リハビリをケアと同じ扱いは出来ません。
集中治療室のベッドでは、無いのです。治りかけたら、治るまでに並行して、ケアを行い、ベッドから車イス、車イスから歩行や、移動手段の確保に移る間も臨床医療は続けねばならず、通院で、ケアまでやっていたら、治る物も治りません。
ベッド減らしは、看護婦減らし、看護婦のピンハネから、始まって居ます。
そこで、看護婦の生産性を上げる工夫が、電子化、ネットワーク化、システム化で行われてきました。
今の、大型病院は、このシステムで成り立っていて、個人の町医者とは大きく違います。
ロボット化も視野なのですが。。看護婦の生産性を上げるためで、看護婦を減らすためではない。
ロボット自身は、三度目の危機を迎えていて、用途開発が遅れた余り、産業用ロボットだけに成ってしまった。
中国が、ロボットの後始末をやった事が無いので、判っていないが、汎用ロボットとして人型を創れば、量産出来て売れると言う発想は、マネ下を見れば判るが、
最初に、用途開発と普及というマーケッティングで失敗し、マネ下も神戸製鋼も撤退しています。
神戸製鋼のロボットは、川崎重工に移管されていますが、果たして、社内でロボット設備使えない川崎重工にロボットの未来など有る筈も無く、中国企業に敗退するのが、目に見えている。
ロボットショウを見ていて、ああこれは駄目だ、後始末が大変だろうという気しかしなかった。
潤沢な開発費使えば良い物が創れると言う発想は、マネ下思想には無縁です。
ダボハゼで、事業広げては後始末と言うのがロボットの三度目の危機なのです。
教授達の思惑とは裏腹に、科研費打ち切られたり、減らされて、
阪大はワンカップをビーカー替わり、京都大学は地方の大学の研究室に居候の様な常態で、ノーベル賞を受賞してきたのです。
若い人達が大学に残りたくない理由が横たわっていて、事業化や起業の障害にも成っています。
ここでも、ワンイシューではなく、
ワンストップが、求められているのです。
曰く、事業は人也。


# by Cisibasi | 2025-12-12 11:29 | blog | Comments(0)